2009年12月28日 (月)
2009年12月25日 (金)
シメジのサラダ
材料
しめじ
スティックセニョール
レタス
キュウリ
アボガド
生ハム 各適量
オリーブオイル
片栗粉
塩、胡椒
和風ドレッシング
調理
アメリカのサラダにはマッシュルームが生で載っていて驚きましたが、キノコはあまり生で食べる風習がありません
そこで油炒めでサラダに使ってみました。
シメジは片栗粉を少量振っておきます。
スティックセニョールはブロッコリーの茎の長いものですが半分に切ってこれも油炒めにします。
塩、胡椒を軽く振って炒めます。
しめじに片栗粉を振っておくとドレッシングが絡みやすくなります。
ほかの野菜は適当に切って盛りその上に炒め野菜をのせ生ハムを乗せてドレッシングをかけて完成です。
生ハムの代わりにベーコンを炒めて乗せても美味しくいただけます。
2009年12月22日 (火)
ごぼうと身欠きニシンの煮付け
材料
ゴボウ 450g
ニンジン 1/4
身欠きニシン 2尾
醤油 大さじ 2
砂糖 大さじ 1
鰹顆粒だし 大さじ 1
ショウガ 1カケ
梅酢 大さじ 2
調理
ゴボウはタワシで洗って泥だけ落とし笹掻きにして水にさらします。
アクではありませんので時間をかける必要はありません,さっとかき混ぜ水切りします。
身欠きニシン(ソフト)5mmぐらいに切っておきます。
お年寄りなどに食感はあまり良くありませんが圧力鍋で最初にゴボウが浸る程の水で3分程度加圧調理したものを使うと柔らかなゴボウに仕上がります。
圧力調理したゴボウの湯を切り、底広の鍋かフライパンにゴボウ他の材料を入れ、調味料もすべて入れて水200ccほどを加え煮ます。
水分が半分ほどになるまで煮込んて完成です。
2009年12月19日 (土)
2009年12月16日 (水)
もずく酢
材料
もずく 一つかみ
酢 大さじ 1
味醂 大さじ 1
醤油 大さじ 1
胡麻油 1,2滴(お好みで)
キュウリ
ショウガ
塩 少々
調理
キュウリはスライスして塩で揉んでおきます。
ショウガはすり下ろしておきます。
もずくは塩漬けされていますので一つかみ取って水洗いし塩を落としてから熱湯にくぐらせ,水に浸して塩抜きをします。
熱湯にくぐらせると粘りが強く出ますので、好みで熱湯にくぐらせずに塩出ししたものを使います。
三杯酢を合わせ良く水切りしたもずくにかけいただきます。
お好みで胡麻油を1、2滴垂らすと中華風になります。
親不知産のもずく
能登のもずくなど寒い地方のもずくは暖かい地方のもずくとは別物と思うほど食感が違います。
流通されているものは少なく値段も高価ですが機会が有れば一度お試しください
北アルプスの北端、親不知の断崖
2009年12月13日 (日)
2009年12月11日 (金)
2009年12月 7日 (月)
エノキタケのステーキ
材料
エノキタケ 1袋
ベーコン(ロング) 2枚
リンゴ 1/4
タマネギ 1/4
醤油 大さじ 1/2
油 大さじ 1
調理
リンゴとタマネギをすり下ろし醤油をかけます。
エノキタケの石突きを薄めにカットしてベーコンの1/2幅ぐらいにカットします。
ベーコンを二つ折りにしてエノキタケに巻き楊枝でとめます。
油をひいたフライパンで両面蒸し焼きにします。
焼き上がったらソースをフォークですくってかけ完成です。
地方TV(SBC)で紹介していた調理法をベーコンとソースでインスパイアー、ベーコンで巻くことにより一株で2個~3個作ることができます。
確かに大きなホタテのちょっと固いような食感で甘みもありますし結構おすすめです。
余ったリンゴとタマネギはポテトサラダ、エノキは味噌汁の具にします。












































